WORKS

九州小町 プリンセス大通り店

九州郷土料理居酒屋

名古屋エリアでは最大規模のキャパを有する今回の設計店は、3フロアー構成の物件でした。
専用階段を通ったビルの2F~4Fという条件で、道路からは全く店内が見えないという条件の中、
入り口の看板を大きく見せる事で、ロードサイドへの大きなアピールとしました。
店内ではさまざまな素材と技法で、九州小町を彩るデザインを散りばめ、落ち着いた空間の中に、煌びやかな繊細さをMIXしました。今回の設計から炎のイメージもコンセプトに取り込み、より空間へのデザイン性を高める事が出来たと思います。
これらの手法を取った事で外観を見ただけでは、想像できないような大人の九州小町が出来たのではないかと思います。

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